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10/6(木) 晴れ
今日は久しぶりに晴れ!
朝からヨーグルトの朝食と元気の出るジュース『アルフェ』と鉄分のお薬を飲んで、夫の会社まで一緒に車で通勤。
夫の会社のゴミ出しや簡単なお掃除などを済ませ、いつものように1時間かけて徒歩で帰宅。
アルフェを飲んだせいか、足取りも軽く帰宅後もそのままの勢いでせっせと家中を掃除。
なんだか今日は調子良いぞ!
来週から臨月に入るので「そろそろお金や書類の準備をしておかなきゃ」と思い、先日豊中市役所に出向き、もらえるだけの書類はもらってきました。
何しろ出産後、床上げまでの1ヶ月自由に外出など出来無そうなので、出産に伴う書類関係は全て夫に手続きを任せなければいけないし、銀行だって場合によっては行ってもらわなければいけなくなります。
できるだけ夫の負担を減らすために、書類は提出するだけの状態、銀行は当分行かなくても済む状態にしておこうと、準備をしました。
<出産に伴う提出書類>
【健康保険の手続き】〜社会保険事務所〜
1.扶養親族申請
(子供の名前の入った健康保険証を即日発行してくれるそうです。)
2.出産育児一時金申請
【出生届け】〜豊中市役所(市民課戸籍係:第1庁舎1F)〜
通常は産院に用紙があり、出生の証明を記載した状態で産院からもらえるらしいです。
※他に「印鑑」と「母子手帳」が必要です。
【乳幼児の医療費助成】〜豊中市役所(保険給付課:第2庁舎2F)〜
※「子供の名前の入った健康保険証」と「印鑑」が必要です。
【児童手当】〜豊中市役所(子育て支援課:第2庁舎3F304番窓口)〜
※「印鑑」「保護者名義の預金通帳」「保護者の保険証のコピー」が必要です。
<出産にあたり必要なお金>
【分娩入院費】
何があるかわかりませんので、想定金額よりも大目に用意しておきます。
【床上げまでの間に引き落とされる公共料金】
毎月口座から自動引き落としされる公共料金を余分めに2ヶ月分程入金しておきます。
【床上げまでの間に必要な食費、生活雑費】
床上げまでの間、食事などが店屋物やお惣菜になりがちだと予想されるので、やはり普段より余分目に手元に現金を用意しておきます。
出産ってお金がかかるなー、と改めてガクっと減った貯金通帳を見て思いました。
出産一時金が支給されたって、30万円じゃ全然足りません。
30万円で出産できる病院なんかあるんだったら教えてほしいよ!
検診だって毎回7000円前後はかかるんだし、「少子化」を本当に解消したいのなら政府はもっと出産や育児にかかる費用を負担すべきだ!と夫とよく話すんです。
もっと住み良い日本になってくれないかなー・・・・
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