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随分前にかかりつけの小児科で新型インフルエンザの予防接種の予約開始、というニュースを知り、予約していたのだが、昨日ようやく順番が回ってきたとの連絡。
「一番早くて明日」と言われ、急だったけど早いに越したことはない、と思い翌日(今日)受けることにした。

2回接種するらしく、今日はその1回目。
18:30開始、とのことで、直前に来れば良いと言われたので、その言葉通り18:20くらいに到着。
すでに医院前には路上駐車の車で溢れ返っていた。
そして病院の待合には溢れんばかりの親子・・・
受付をすると30名ほどの予約の紙に二人のわが子の氏名を書いたのは28、29番目くらい。

どうやら18時まで一般受診の患者の受付があり、その患者全ての受診終了後に順番で予防接種開始するらしい。
その為、待合にはフツーに病人がいっぱいだからロビー(玄関前の吹きさらし)で待った方が良い、と言われ、言うとおりにロビーに出るものの、そこにも沢山の親子がトコロ狭しと座り込んでる。
しかも玄関から半端ない冷たい風が吹き込んでくるし、次男は眠くてグズってるし・・・
一人じゃ予診表なんかとても書ける状態じゃなかった。夫についてきてもらってヨカッタよー(^^;)

長男(4歳)はまだ良いとしても、次男が超機嫌悪くて大変!
なかなか接種が始まらないので、隅でおっぱいあげてみたり、車に戻ってテレビを見せたり・・・
気づけばもう夜の7時半を裕にまわってる。
いつもならぼちぼち布団に入る時間だもの。そりゃグズりもするわな・・・

いい加減しびれ切らして、夫も受付で確認してもらったら、“まだ一般の受診が終了しておらず、終了後もドクターの一斉説明があり、その後1番から接種開始”との回答。
「一人3分としても1時間以上は待つで・・・20時から始まっても順番くるの21時過ぎるゾ・・・・」

ありえないっ!!

しかし、それは現実になった。
予防接種が開始されたのが夜8時を回ってからだった!
もちろん次男は眠くて頭はホカホカ、グズグズ泣いたりわめいたり・・・また、おっぱいあげたり、なだめたり、絵本を見せたり、玩具で遊んだり・・・
それだけでもうヘトヘトっ!!!
予想通り、順番が回ってきたのは21時前後。
帰宅したのが21:30頃。

すぐに子ども達の着替え、歯磨き、クスリの塗布などを済ませ、布団へ直行!
夫は仕事の後、食事もせずについて来てくれたので、ご飯もうーんと遅くなった。

なんであんな時間に予防接種をするんだ!?(怒)
通常小児科などの予防接種って、午前と午後の診療の間の時間とかじゃないの?(怒)
小さな子供が受診する病院なのに、こんな夜遅くに集合かけるっておかしくねー?(怒)(怒)
みんな待合でグッタリしてたよっ!!(怒)(怒)(怒)
なんで予防接種に2時間半も待たされるんだっ!
しかも暖房も効かない冷たいタイルのロビーで、しかもスリッパも足りず裸足でっっ!!
こんなんで家族の誰か風邪ひいたら本当に許せないっ!
「ワクチン打ってやってんだ」くらいの気持ちなのかしら。
なんで待たせて当たり前って態度なの???(特にココの受付&看護師ときたら、態度が悪いっ!)

ホント子供のコトじゃなかったら、ぶちギレてたねっ!1時間待ったトコロで帰ってたよ。
でも困るのは我等だから、仕方なく大人しく待ったけど・・・
ホントに病院名出して、悪口言いまくりたいくらい!!!
でも、まだ年頭の2回目の接種もあるし・・・

こうなりゃせめて2回目の接種ん時は、朝一番に並んでなんとしても10番以内に食い込むゾ!
そして寸前まで家にいてやるっ!
もうこの病院はやめだっ!
ドクターが丁寧で良いからと、わざわざ毎回車で15分くらいのところだけど通っていたのに・・・もうヤメぢゃっ!
毎回散々待たせやがってっ!
このご時世に、なんでネットで診察予約、待ち時間確認するシステム導入してないんだよ!(怒)

・・・ふぅ、毒づいてしまった・・・(ーー;)

読書の秋・・・

だからというわけではないけど、熟読したい雑誌を先月今月と2冊購入した。
1冊は女性の医療とお金について。
女性特有の病気についての詳細と、実際にかかる費用の概算などが書かれてあり、とても興味深いモノ。
2冊目は保険や学費、住宅購入など、人生の大きな出費について書かれたモノ。
こちらもしっかり熟読して、あらゆる出費に備えておくための知識を身に付けたい。

この年になって、色んなコトを知りたい!という知識欲が沸いてきて、最近では日本史などにも大変興味がある。
(NHKの子供向け歴史番組なんぞを録画して見たりしてる)
なかでも生活に密着したお金や健康の知識は、しっかり頭に入れておきたいモノだ。

でも・・・でも、たかが2冊の雑誌ですら読めない・・・(TДT)
次男が寝ている間は仕事。
じゃー機嫌よく一人遊びしてくれている間に、と雑誌を開くと「っ!!」とばかりに駆け寄ってくる。
で、ぐしゃぐしゃべろべろ・・・

来春4月、次男の保育園入園の日が待ち遠しいーー・・・

駄洒落

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外出先で夫が長男に「ジュースは(いる)?」と聞いた時、
「ジュースをのみねーと(ノミネート)」と突然のダジャレでの返し。
驚いた夫がそのネタの出どころを長男に訊ねると「クィンテッド(NHK番組)で」との返答。

だーーいぶ前にフラットさんが言ってたダジャレを覚えていたんだ。
よくそんなコト覚えてるなーー(^^;)

また今年も手荒れがヒドくなってきて、パキパキ指のあちこちが割れてきた。
しかも今年は手のひら全体が皮が剥け、真っ赤になってハンドクリームすら沁みるほど。

しばらくお休み前の小林製薬の「ヒビケア」とビニール手袋でしのいできたけど、それじゃ埒あかなくなり、観念して皮膚科へ行った。
「家事のしすぎ(手の洗いすぎ)」といわれた。

とにかく極力手を洗わずに過ごすのが一番だそうで、外から帰宅した後の手洗いは仕方ないとしても、使い捨ての手袋をはめて用事をし、終わったら捨てる。
歯磨きもお料理も掃除も極力手袋をする。
そして就寝前には薬を塗布。ラップを巻いておくと、3倍は効果が上がるそうだ。

最近はインフルエンザの流行で「手洗い」の励行が言われているが、間違った手洗いで手荒れを引き起こし、今皮膚科の患者が急増しているらしい。
特に子供。
水遊び感覚でバシャバシャと泡であそび、すすぎも不十分だったり、しっかり水気をふき取れていなかったり。
正しい手洗いの仕方をキチンと教えてあげないといけないそうだ。

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【正しい手洗いの仕方】
 1.手のひらをあわせて、5秒間ゴシゴシ洗う
 2.手の甲を伸ばすように、5秒間ゴシゴシ洗う
 3.指先やつめの間も、渦を描くように5秒間ゴシゴシ洗う
 4.指の間も十分に、5秒間ゴシゴシ洗う
 5.親指を手のひらでねじるように、5秒間ゴシゴシ洗う
 6.手首も忘れずに、5秒間ゴシゴシ洗う
 7・最後に、石けんを流水できれいに洗い流して、タオルやハンカチで手を拭いて乾燥させます。

※洗った手が水にぬれたままだと、ウイルスや細菌が手にくっつきやすい状態になります。
 きちんと手を拭きましょう。

※汚染されたタオルを共用すると、タオルが感染源となって感染が拡大することがあります。
 タオルは、常に清潔にしておきましょう。

<長崎県西彼保健所ホームページ参照>
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出産後、退院前の検診で発覚した次男の心室中隔欠損症。
心臓(右心室と左心室を隔てている壁)に小さな穴が空いている、というもの。
「経過観察」ということで、生まれてスグに母子保健総合医療センターで精密検査をし、1歳を迎えた今月2度目の検診となった。

週明けで夫の仕事が忙しく、今日は私と次男だけで病院へ。
朝一番の予約だったのと、再診ということで、受付も検査も全体的にスムーズに流れた。
最初に眠る薬を飲ませ、①心電図→②心エコー→③レントゲン、と3つの検査を行い、最後にドクターの検査結果報告と問診。
ドクターの話だけは夫も一緒に聞きたい、ということで、全ての検査終了後、夫も病院に駆けつけてくれた。

結果は「残念ながら穴はふさがっていません」(T△T)
しかし穴は(計測できないくらい)小さくなっているとのコト。
心機能も問題ないし、他にも異常は見られなかったらしい。

で、来年(2歳)はさらに子供がゴソゴソと動き回り、計測が困難だろうから、次回は2年後の3歳時で行うとのこと。
だいたい3歳で穴がふさがらない場合、一生穴はふさがらないと言われているらしい。
なので次は最終宣告だ。

で、次男は3つめのレントゲン検査終了後、目が覚めすごい力で暴れだした。
しかもまだ薬が切れていないようで、目はトロンと半眼だし頭はグラグラ揺れている。
まるで泥酔しているようだった。
本人もそんな状態で気持ち悪いのか、グズグズ泣き暴れ、抱っこしてもいつも以上にグニャグニャ反り返るワ、手足をつっぱるワ、ワーワーわめきながら大人しく抱かれていてくれない。
ベビーカーに乗せても同じような状態で、上半身をグラグラ揺らし、ベルトなんてガンガン抜け出て危ないったらない。
看護師さんも「あ~、まだ薬が効いてるのねー(汗)」と困惑顔。
夫が一緒でなければ、ドクターの話なんてまともに聞けなかった状態でした。

帰宅してからもしばらくは泣いてグラグラとお座りも不安定な状態(スグにバランスを崩して後ろに倒れてしまう)だったけど、たっぷり昼食を食べて、鼻炎の薬(←眠くなる成分含)を飲んだら、一瞬にして眠った。
次男も疲れたのだろう・・・(^^;)

とりあえず心臓の穴はふさがってはいなかったものの、縮小していたし、普段の生活に何ら支障もない、と言うコトで、われらに出来るコトはやはり自然に穴がふさがるのを祈ることぐらいだナ・・・

次男が1歳を迎え、恒例の写真撮影を、とスタジオアリスを予約。
近隣のスタジオアリス(光明池店、くみの木店)でも撮影したことがあるが、どちらもスタッフが今イチで、あやし方も写真の出来も良くなかった。
で、今回は泉北パンジョ店にしてみた。

当日は長男は「着替えない!」と汚い私服のまま、スタジオ内を走り回るし、次男は抱っこしてもグニャグニャとして衣装がグシャグシャになるし、もう散々だった。

撮影を午後2時に予約したにも関わらず、撮影が押していたのか開始したのが2時40分。
折角子供達の食事や機嫌の良い時間を考え、2時に合わせて行動していたのに、40分も待たされたら大人でもイヤになってくる。

しかし、スタッフがとてもよかった。
まず全体的に年齢層が高い(30~40代?)ようで、同じ年代の子供がいるママ達というカンジで、子供の扱いにも慣れていて優しかった◎
子供達がグニャグニャしたりウロチョロしても嫌な顔ひとつせず、撮影用の背景シートの外でも自然な表情を撮影してくれたり、気長に子供に付き合ってくれた◎◎

・・・・それだけに、やはり撮影に時間がかかるのだろう・・・
撮影してもらう方としては、時間をかけて丁寧に撮影してくれるのはとても嬉しいのだが、それで撮影時間がどんどん延びて待たされるのでは、順番待ちしてる場合はコレマタ困るし(><;)
うーん良し悪し・・・

そして、当日はもうてんやわんやだったので、写真の仕上がりも見ずに、後日写真の選考に出向いた。

写真の仕上がりはまずまずの及第点。
決まりきったポーズ以外にも、子供の自然な表情を撮ってくれていたりして、嬉しかった(*^3^*)
(もちろんお買い上げ~)
そんなんで、思った以上に購入枚数が増えたけど、ウチはいつもL版(1,000円)で購入するので、「ま、いっか」と思っていたら、「1枚1,500円になります」

ええーーっ!!!w(@△@;)w

「写真の材質が変更になりまして、今までよりも破れにくく光沢タイプになり・・・」
いいよぉ~、今までのタイプで~・・・(涙)

ま、年に1度の記念だし、仕方ないか、と予定枚数を購入。
写真の仕上がりは2週間後だったかなー・・・
もう値上げされたことで頭が一杯になって、その後のことは薄ボンヤリしか覚えてない(TДT)とほほ

今日の就寝前、夜中「膝がイタイーっ!!」と苦しむ長男(3歳)。
膝周辺を観察しても、外傷や炎症らしき様子はなく・・・
とりあえず「明日お医者さん行こうね」とさすってあげて、なんとか寝かしつけ・・・・

ネットで調べたら3歳~5歳くらいの子供によく見られる『成長痛』というのがあるらしい。
子供(3~5歳くらい)が夕方から夜になると膝などの痛みを訴えるが、朝になるとケロッとしており、検査をしても原因が見つからない、という時に「成長痛」と診断される。
この時期の子供はまだ筋肉や骨・関節が未完成なのに、非常に活発に動くため疲れがたまって痛みの原因となると考えられている。

中学生頃にも『成長痛』があるらしいのだが、この時期の痛みの原因は、急激に成長しつつある骨の関節近くの軟骨が、骨の成長に追いつかない筋肉に引っ張られる事で刺激されて痛むものらしく、幼少期のとはまた異質なものらしい。

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子供(3~5歳)の成長痛

<症状>膝の裏側、太股、ふくらはぎ、足首などを痛がる。
  その他、どこが痛いのかはっきりしない場合もあります。

<特徴>夜(特に就寝前)になると痛み、朝にはケロッとしている

<治療>子供の成長とともに治るので、基本的には放っておいても良いが、成長痛は昼間の遊び疲れに加えて、親や周囲の人からかまってもらいたい気持ちの表現とも言われている。
  家庭環境の変化(弟ができた、母親が仕事を始めた)があるような時などは特にそうです。
  ですから、子供の訴えを無視せずに、積極的にスキンシップをはかる事も大切なことです。
  湿布をしたり、暖めたり、マッサージをするなどは自由にしてかまいません。

<注意>足の痛みを訴える原因は成長痛ばかりではありません。
  昼間も痛がったり、歩き方がおかしい場合、次第に痛みが強くなるような時には、一度は医療機関(整形外科)を受診し、適切な指示を受けるようにして下さい。

<参考:土川内科小児科ホームページより参照

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うん、多分この『成長痛』に違いない!
この場合、病院で診てもらっても「成長痛ですね」と片付けられ、薬も何も出ないそうだ。

ま、とりあえず痛みの原因が(素人判断だけど)判ったので安心した。
あとは今後いかに上手に痛みを逃してあげるか、だなー。

長男(3歳)が遊んでいるとき、思いっきりコケてアスファルトでおでこを強打した。
左目上に出来た直径4cmほどのたんこぶは、みるみる膨れ2cmくらいの高さまでになった。
私はそのタンコブの大きさに、見た時瞬間悲鳴が出たほど。

以前にも(まだ生後半年くらいん時)ラックから転落し、頭部を強打したことがあり、豊中市民病院に救急で診てもらったが、“転落後スグに大声で泣く”場合は頭の中まで影響がある可能性は低いようだ。
心配なのは、頭部強打後
 ①泣かない
 ②ぼんやりしてる(目、視線が定まらない)
 ③耳などからの出血
 ④嘔吐する
とかん時はスグに救急病院に搬送したほうが良いみたい。

でも頭を打ったあと最初は何も無い場合でも、しばらくしてから頭の中に異常が起こって、命にかかわることがあるらしいから、病院で診察してもらった後でも安心してしまわずに2~3日は充分に注意が必要だそうだ。

今回は打撲直後から大声で泣き、また意識もはっきりしていたようだったので、スグに帰宅しタンコブを冷却、横にならせ様子をみることにした。
3時間ほど眠ったあと、「痛い~、痛い~っ!(泣)」と(お医者さんに診てもらう~って)あまりにも言うので、内心「大丈夫そうなんだけどな~」と戸惑いつつも泉北急病診療センターに電話をしてみた。
すると「内科・小児科しかなく、頭(脳)とかは診れないので消防本部<072-238-0119>に電話して、救急で受け付けてくれる脳神経外科を探せ」といわれた。(言い方はもっと丁寧だったケド)
<救急車を呼ぶほどではないが医療機関が知りたい場合は、消防本部に電話して自宅近隣の病院を探してもらうか、またはパソコンで大阪府医療機関情報システムで検索する>

で、電話口に出た男性に症状を話すと、救急で受け付けてくれる自宅から一番近い医療機関を3つ紹介してくれた。
 ・府中病院(和泉市)0725-43-1234
 ・大阪南脳神経外科(狭山)072-366-5757
 ・馬場記念病院(浜寺)072-265-5558

上記2つの病院は診察できる医師がいない、という理由で断られ、少し遠かったけど受け入れてくれる馬場記念病院まで家族揃って向かった。
病院ではやたら元気に飛び回る長男に夫と呆れ顔。
(こんな元気な姿、当直の先生が診たら怒りそう・・・)と、心配しつつも、脳のCTスキャン、レントゲンなどで検査してもらい、その後医師の問診。
結果はもちろん「異常なし」。

それでも、頭のコトだからいつ何がおこるかわからないので、2~3日はしっかり様子を見るように指示されました。
参考に病院でもらった注意事項のプリント内容を記載します。

*****頭を打った後の注意*****
1、患者さんから目を離さずに、1人で放っておくことのないようにして下さい。
2、頭を打った日の夜は、眠っていても念のため1~2度、気がつくかどうか起こしてみてください。
3、症状が分かりにくくなりますので、酒・睡眠薬・風邪薬などを飲まないで下さい。
4、お酒を飲んで頭を打った方は、頭を打って意識がおかしいのか、酔っ払っているのか分かりにくいので特に注意してください。
5、次のような症状が出た時は、手遅れにならないうちに、患者さんを病院に連れてきてください。
 ①頭痛がだんだんひどくなる。
 ②何度も吐く
 ③手足に力が入らない、あるいは動かさない。
 ④意識がもうろうとし出した、あるいは起こそうとしてもなかなか目を覚まさない。異常に暴れる。
 ⑤瞳孔(黒目)の大きさが左右で違う。
 ⑥痙攣(けいれん)が起こった。
 ⑦物が見えにくくなった。
6、数ヶ月してから出血の為ボケたり、手足の麻痺が起こることがありますので、ご注意ください。
    <参考資料:社会医療法人ペガサス 馬場記念病院 脳神経外科よりの配布物>

ケガをしてから4日後、(タンコブの下)左目周囲が青く殴られたみたいになってきた。
それでビビって翌日登園前に近所の小児科を受診したら「タンコブに溜まってた血が降りて来てるだけ」と言われ、一安心。
自然な現象らしい。

また、先生が息子の鼻のカサブタを診て「とびひになりかけてるな~」と、処方箋を書いてくださった。
何度言ってもほじくるんで、何ヶ月もずーーーーっと鼻の中で広がり続けていたカサブタが、頂いた薬を塗布したら翌日にはカサブタが消え、3日目には殆どキレイになった。
スゲーーーッ!!
(ちなみにもらった薬は『フシジンレオ軟膏2%』)

長男は風邪とかあまり引かなくなったけど、今度はケガが絶えなくなってきた。
そろそろ次男は突発疹とかあるだろうし、今回教えてもらった消防本部の電話番号や、大阪府医療機関情報システムのHPは分かるところにメモしておこう。

次男発熱

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先日10ヶ月を迎えた次男が昨日から発熱してまして。
今朝からの下痢と食欲不振、機嫌の悪さ。
病院で診て貰ったら「風邪」だろうとの診断。

原因は不明・・・週末の疲労?寝冷え?
この蒸し暑い時期の寝苦しさをしのぐ為に、エアコンをつけっ放しにしたり、切ったり、扇風機を使ったり・・・
皆どうして過ごしているのかしら・・・

しかし39度超える熱で、次男はぐったり。
なんだかどうしてやることも出来ずに、可哀相になってくる(;へ;)

風邪のときに処方される薬って、結局対処療法しかないらしく、症状を治める為の薬を出されるだけ。
根本からウィルスを撃退するのは無いらしい。

体内のウィルスをやっつける為、ある程度発熱も必要だと思うし、でも辛そうだし・・・
解熱剤を使うタイミングを夫と「今?いやもうちょっと様子を・・・」なんてずっと伺っている状態。

早くよくなっておくれ~!

ぎっくり腰

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夜、次男に添え乳をしており、横向きで転んだ体勢から起き上がる時ビビビッ!と腰周辺に電気が走ったような感覚の後、激しい腰痛に襲われた。
歩く振動も痛い、腰を曲げるのも痛い、動くたびに痛い・・・(><;

これはウワサの・・・あの有名な“ぎっくり腰”なのでは!?

こんな体験初めてだ・・・
なんだか年齢を感じずにはいられない(TへT)

しかし、しばらく椅子に座って食事をしているとマシになってきたようで、少しずつ動けるようになった。
それでも腰を曲げるとやや痛いけど・・・

ネットで“ぎっくり腰”を調べると、
“一般的に、重いものを持った時や急な体幹の捻転時におこる急性の腰痛を指す通称。
正しくは「急性腰痛症(きゅうせいようつうしょう)」とされている。
欧米ではその病態から「魔女の一撃」(Hexenschuss,独)とも呼ばれている。
地方によっては「びっくり腰」とも呼ばれる。<参考文献:ウィキペディア>”らしい。

間違いない、コレはぎっくり腰だ!
症状は比較的軽度のようなので、無理せずできるだけ安静にしていれば早めに治りそうだ。

しかし・・・ママ業に『安静』は無理ないのが現実(TдT)チビシー・・・

 

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